りんごに名入れ

ハックナイン(えびすの「りんご」の品種名)の収穫が近づいてきました。

「えびす」が、りんごの木のオーナーになったんだから、「えびす」らしいりんごにしたいよね。

店先で売っているりんごと差別化を図らねばならぬとばかりに、りんごにタトゥーを施すことにしました。

入れ墨のように刻印しても差別化はできるのですが、美しくはない。

「えびす」の先生は美的センスにもこだわるのです。

というわけでシールを張って日光の力で名前を入れることにしたのです。

完成イメージは、こんなところかな?

 

まずはシールの分離作業から

人のメンバーがりんごの森でチョキチョキ。

透明な耐水シールなのですが、ちょいと厚かったかな?。

 

シールを台紙から剥がすのに一苦労。 なかなか手ごわい。

甘く、大きくな~れ!

おんねんを込めて・・・いや、違った、心をこめてシールを張りました。

 

 

OKUは、別用があって途中で失礼したのですが、1時間ほどでシールを貼り終えたようです。

参加された皆さん、お疲れ様でした!

収穫が楽しみですね。

 

みっちい先生は、新兵器を導入して空撮に挑戦。

小型ハイテク機器ドローンを使った動画は、フェイスブックでご覧ください。

 

Oh! 例のアレはどうなった?

そう、そう、例の「ラブラブのりんご」です。

こうなりました。

これにもシールが貼られたはずなのですが、何が貼られたかは不明。

次の機会まで、お待ち下さい。

 

 

バラのオープンガーデンを楽しんでいるOKUです。 見てねー!

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